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サイトの命名者である、KOTOKOさんに関連したブログです。 KOTOKOさんはもちろんですが、知り合いDwarfさんとの話もこちらに書いて行きたいと思います。
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後はなかなか詳しくはないのですが、漫画家さん数名、
「ゆうきまさみ」さん、代表作「機動警察パトレイバー」は当時のガンダムとは違い、
1999年東京を舞台にして、人より少し大きいロボット(レイバー)、そのレイバーでも
警察用レイバーを扱った作品が有名です。個人的には、「究極超人あ~る」の方が
すきですが。

「鳥山明(とりやまあきら)」さん、代表作は「Dr.スランプ」「DRAGON BALL」で超有名。
ただ、これらの作品誕生の裏にはいろいろと苦労もあったようで、Dr.スランプについては
「女の子を主人公に置くのは嫌」とか「女の子を書くのが苦手」などの理由で、元々は、
「Dr.スランプ」こと、則巻千兵衛(のりまきせんべえ)が主人公のはずが、当時のジャンプ
人気ランキング上位三位に入ったら、千兵衛の作ったアンドロイド「則巻アラレ」を
主人公にする、と言うことに担当さんとの話し合いになって、ランキング三位、故に
アラレちゃんが主人公になったそうです。
「ドラゴンボール」については、途中でコミックもアニメも放棄してしまったので、
割愛します。

「川原正敏(かわはらまさとし)」さん、代表作「修羅の門」「海皇紀」。
修羅の門はある種異様な(?)格闘漫画です。「陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)」を操る
「陸奥九十九(むつつくも)」が主人公で「世界一強いのを証明するために陽の下に出てきた」
と言う。「陸奥圓明流千年の歴史の中に、敗北の二字はない」と言うのが圓明流に代々
伝わる言葉で、それの証明でもあったようです。一応、「第弐門」で完結しているようです。
海皇紀は、おそらく未来の、現文明(?)が一度滅んだ世界を舞台にした、海洋系の漫画で、
多くの帆船が登場、また主人公「ファン・ガンマ・ビゼン」は「ニホントウ」を背に持つ、
初めは謎の人物として描かれています。

偏ってはいますが、こんな方々(俳優さんたちにも追いかけているひとはたくさんいますが
割愛します、機会があったら書きます)は追いかけ、それぞれの生き様…と言ったら大袈裟
かもしれませんが、追いかけている人たちの一部です。
声優さんに偏ったのは、自分も一時期、声優を目指していたため。
漫画家さんに偏ったのは、自分もイラストを自らで手掛けているため。
どちらもかなわず、昇華出来ずに(特にイラストは下手)いるので、あこがれて追いかけている
人たちとして挙げました。

長くなりましたが、皆さんの中で、「この人は自分の中で一番なんだ!!」とか、
この人については自分が目指した高みの人だったりしている人、いたりしませんか?
時々、そんなことを考えてみるのも一興かもしれませんし、自分の「元(基)」に
立ち戻れるかもしれません。
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其の壱から続きます。

一緒になれている人と言うのは、皆さんの中でも往々にして「この人ひとり」と
言うのが多いかと思います。もちろん、色々な方を自分の一部だったり、重ねられたり
するような人がいたりすると思うのですが、琥珀にとってはKOTOKOさんが唯一無二の
存在だったりしているわけです。

では、「追いかけている人」ですが。
まずは・・・

「笠原弘子(かさはらひろこ)」さん。
ご存知の方も多いと思う、ベテラン声優さんです。なにより、声優界の歌姫の筆頭は、
おそらく笠原さんではないかと思います。
今は、声優さんは「歌も歌えて、その実アニメに魂である声を吹き込む声優さん」と
言うのは多々いらっしゃいますが、笠原さんはもう30年前(1988年)(実際に歌い始めたのが
1988年かどうかは不明です…)から歌姫(メジャーに歌手としてCDアルバムをリリースした)を
されているので、この人は声優界での初の「歌えて」「声を吹き込めて」「自ら演じられる
(舞台女優さんでもあります)」声優さんだと思っています。
ちなみに声優さんとしては、「うちのタマ知りませんか(初期)」のタマや「D・N・A・2
~どこかで無くしたあいつのアイツ~」の栗本亜美(?)、PC9801系ゲーム「DEBUT~誕生~」
の藤村さおり(伊藤亜紀)等を担当されていますが、最近は歌も歌ってなくて、声優業も少ない
様子です…。

次に
「下田麻美(しもだあさみ)」さん。
こちらもご存知の方はご存知の声優さんです。
特に、PCの「ボーカロイド」シリーズの「鏡音リン・レン」のボイス提供者でもあります。
自らでリリースした歌はミニアルバム一枚にとどまり、他はリン・レンのカバー曲を歌って
る方です。実際に歌は上手なのですが、歌は歌わない様子です。
最近はラジオなどで活躍されているようです。(情報が少なくてすみません…)

さらに声優さんで
「水樹奈々(みずきなな)」さん。
上記、笠原弘子さんと同じように、シンガーであって、声優さん。
ウィキで読んだのですが、本名「近藤奈々」で当時同姓同名の「近藤名奈」と言う
シンガーソングライターがいるのを知り、元々考えていた「水樹」の名を冠したと言う
事です。
(…ちなみに、ですがシンガーソングライターの「近藤奈々」さんもよく知っています。)
水樹さんも、ライブではパワフルな歌を歌われているようですが…琥珀はCDを収集するに
留まっています。

其の参に続く(いつまで続けるんだ?)
ご無沙汰しています、琥珀です。
皆さんは誰か「この人ひとり」でも「こういう人たち」でも、応援しながら
「追いかけている人」や「一緒になれている人」っていますか?


「一緒になれている人」
琥珀の場合は言わずもがな、一人ファンクラブに入って一緒にライブを盛り上げたり、
フォロー役(この場合、ファン全員がその人を)に回ったりして、その人と一緒に、
そして、ハンドルネーム(ペンネーム)を覚えていただいて、FCでの握手会などでは、
「あー、琥珀さん!!」と言ってくれるような、一緒になれている人がいます。

それはもちろん…「KOTOKO(コトコ)」さん。
経歴についてはとても詳しく話が出来るわけではないのですが、2019年で、
メジャーデビュー15周年を迎える歌手さんです。主にゲームのオープニング曲、
エンディング曲を歌ったり、詞や曲を提供するシンガーソングライターさんです。

ほぼ毎年、夏時期が多いですがライブを…全国行脚的に実施されていて、我が熊谷にも
来てくれることもありますが…最近は体調の面とその他諸々、チケットを買えず買わず、
ライブに参戦出来ないでいました。ですが、やっぱりここまで「ハマった」人は
KOTOKOさんが初めてなので、ライブと言いうもの、歌と言う物、人間性から、
元気をもらうことが出来るはKOTOKOさんを置いて他にはいないかもしれません。
(少なくとも、KOTOKOさんに対しては、特別な気持ちでライブなどに参戦しています。)
そもそも、琥珀がライブにちょくちょく参戦するようになったのもKOTOKOさんのライブが
初めてで、それまではライブと言う物に参戦したことは無かったくらいですから。
自分のサイト(Tricky Wonder Sky)の命名者もKOTOKOさんであるくらいなので、
KOTOKOさんとは、お互いが直接の接点を持たずとも、琥珀が一方的に、一緒になって、
ライブや自分に対して一緒にパワーをくれて、自分のパワーのため一緒になれている人だと
感じています。
余談ではありますが、来年の15周年は記念ライブをするそうなので、もちろん参戦する
予定でいます。

(其の弐に続く...)
これはすべての鬱の方に当てはまるものではないのかも知れません。 

琥珀は、「できる事」と「できない事」と言う物が存在します。 
例えば、「音楽は聴ける」けど、「TVは見られ(音声は聴け)ない」なんてこと。 
この日記を書いている今もそうですが、売ってしまいTVのない自室にて、 
大好きなKOTOKOさんの曲でも、大好き且つ静かな曲を「聴いて」います。 
これは出来ることです。 
実は、同じ「KOTOKOさんの曲」でも、今聞いているプレイリストは「聴け」ますが、 
最新アルバムが「聴けない」のです。買いました。PCにも取り込んであり、いつでも 
聴けるのですが「聴けない」のです。しばらく…せっかくの最新アルバムなのに 
「聴く」ことは「できない」ようです…。 

夜になり、家族団らんの時間に、バラエティなどをTVで見る、これは出来ません。 
故に自室に逃げ込み、無音またはKOTOKOさんを初めとした自分の聴ける歌手さんの 
プレイリストで音楽を聴くことをします。 


この「できる事」と「できない事」があると言うのを、両親(琥珀は両親と三人暮らし)は
理解できないと言うのです。 
同じ「音」であるならば、どの「音」でも聞けるのが「普通」ではないか。 
と言うのが両親の主張ですが、残念ながら現在の琥珀は「普通」『ではない』のです。 
故に、「普通」のことだとしても「できない事」として存在しているのです。 
その「差」と言うのがどうにもわからない。 
と両親は言います。 

現在、琥珀は運動らしい運動が出来ていない、と言うことがあります。 
「いざ、仕事となったときに動けないと困るから、普段から、散歩でもいいから動け」 
よく言われます。ですが、目的地が無いと外出が「できません」。逆に、どんなに 
遠くても、目的地が決まっていれば、その先で何もなくても外出「できます」。 

こんな感じで、琥珀には「できる事」と「できない事」が存在し、似て非なること 
(反対のこと?)など、できるできないと言うことが多々存在しています。 
そしてそれは突然「できるようになった」り、「できなくなった」りします。 
先日まではTVを見ていることができました。ですが、今はTVが見られません。 
「なぜ」と言う疑問を持つ。と言うのは当然かと思います。 

こんな症状があることも理解してくれて、確認してもらえると良いのですが、 
どうにも自分がそこに存在していることは「できるから大丈夫」と言う 
認識になってしまうようです、両親にとっては…。 
理解してほしいとは思ってないですが、このことを頭の片隅にでも、置いてもらえると 
とても助かります。 


中には、こんな症状があっても、口に出せない人がいたりするかもしれません。 
できたら、こんなことがある人もいると思うので少しでいいですから、気を使って 
もらえると、自分から発信できない人には、とても助かります。 

From 琥珀翠紅
来年のお話しです。 
来年は我らがKOTOKOさんのメジャーデビュー15周年の年になるとのことです。 
(詳しく知らない自分はファン失格か?) 

それを記念して、メジャーデビュー記念日4/21には、北海道で記念ライブが、 
4/28には東京で記念ライブが実施されると言うことです。 
(4/20にはFC向けのイベント?ライブ?が開催とのこと。) 
まだ、詳細は出ていないのですが、一応、日程とライブがあるよ♪的な事が 
発表されました。 
(余談ですが東京公演の4/28と言うのは、琥珀の誕生日だったりします。 
 なんて素敵なバースデーになるのかとウキウキしています♪) 


さて。 
ここ数年、リアルにKOTOKOさんの声を聞いてない琥珀ですが、そろそろ 
リアルな声のストックもEMPTYに近づいて…いや、もうとっくにその効力は 
切れている状態ですが、いかんせん、病気の方が行動力を上回ってしまって 
いて、ライブへの参戦が出来ないでいました。 
が、KOTOKO友のある方が、 
ライブには「元気だから行く、のではなく、元気になるために行く」と考えて 
行動を起こしている、 
と言うお言葉を琥珀に投げかけてくれました。 

正直、目からうろこでした。 
なるほど、動けるとか動けないとか、それも大事だけど、自分がどうしたいのか、 
と言うことも大切なんだなと、このお言葉を見て思いました。 

で。 
来年4月の話ですが、今まで「遠征」と言うのは、FCに入会したその年にあった、 
FCの集いで沖縄に行ったのが最初で最後になっているのですが、来年は4月に 
北海道まで遠征をしてようと現在、色々と調整をしています。 
もちろん「元気になるため」に遠征します。 
遠征には多分、このお言葉を頂いた、KOTOKO友さんも参戦されると思うので、 
実際に言葉をかわして、できれば「北海道に来ることが出来ました」とお礼を 
言いたいと思っています。 
そのほかにも、まだまだ知り合ったことのない、KOTOKOファン各位にも挨拶を 
して、「琥珀翠紅」の名を知っていただきたいと思っています。 

ともかく、今、決断していること、遠征、そして参戦したいと思います。 

From 琥珀翠紅
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